大豆などに含まれるイソフラボン化合物「ゲニステイン」の血中濃度が
高い女性は低い女性より乳がんの発症率が低いということが
国立がんセンターの研究により分かったようですが、
大豆食品はよくこういった話題に上りますよね。
私たち日本人は普段からお豆腐や納豆などをよく食べているので
まあ今後も意識しながら食事に取り入れて行こうかな、という感じですが
少し前にテレビなどで注意を促していたように、
健康や美容に良いからといってサプリメントなどで
ゲニステインやその他のイソフラボン化合物を過剰に摂取すると
逆に乳がんリスクが高まる可能性があるということなので
それだけは覚えておかなければいけませんね(^^;
普通に食事で摂取する分に関しては問題ないということです。
そういえば今日の夕飯にもお豆腐あったなぁ^^
大豆イソフラボンは美容にも良いので、
無理なく自然に食事に取り入れるようにして続けたいですね。
2008年03月13日
大豆食品で乳がん発症率低下!?
posted by 管理人 at 22:04
| TrackBack(0)
| 健康
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/89473542
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/89473542
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。
この記事へのトラックバック
